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2006/05/31

『不撓不屈』

今日は映画『不撓不屈』の取材で主演の俳優 滝田栄さんと原作者の高杉良さんの撮影に行って来ました。

滝田さんは初めてお会いしましたが、カッコいいですね。
インタビューの途中でもカメラを向けると表情がビシッと決まります。さすがはプロです。その絵を撮りたくてたまらないのですが、ビデオカメラが回っている中だとシャッター音を気にしながらになるので限られたカットしか撮れないのが残念でなりませんでした。

短い時間でしたが、芯がしっかりしていて、しかも思ったよりも気さくな方でした。大河ドラマ『徳川家康』以来、好きな俳優でしたが、改めてその魅力を感じました。

NHK大河ドラマ 徳川家康 完全版 第壱集

作家の高杉良さんも好きな小説家のひとり。事前に作品や他のインタビュー記事を読んで「硬い方なんだろうな」とドキドキしてました。しかし、意外にも(?)すごく話しやすい方で、自分は写真撮影で行ったのですが、打ち解けた雰囲気につられて、つい話に参加してしまいました。

午前中は突然舞い込んだ社長への説明資料作成とその説明でヘトヘトになっていたので、このまま帰宅出来れば「今日はいい話が聞けた」と充実した気分で一日を終えられたのですが、その後、事務所に戻って不毛な仕事。

残業をしていて、ふと「自分自身が社内で『不撓不屈』状態になっているんじゃないのか?」と思ってしまいました。(自分がどういう状況なのかは原作を読んでいただければ何となくわかる?)

明日は某放送局へ。
毎日同じ生活だとつまんないので、また面白いことをやろうと思ってます。


不撓不屈
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2006/05/28

運動会父母カメラマン席

運動会父母カメラマン席

ただいま息子の小学校の運動会に来ています。

日頃、仕事やライブで写真を撮ってますが、この迫力には毎年圧倒されてしまいます。

この中で我が子をファインダーで追いながら写真を撮るのは至難のワザでございます。


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2006/05/25

竹下通りで火災発生

竹下通りで火災発生

東京・原宿にあるライブハウス『原宿RUIDO』を出ると外が騒がしい。

LiLi』のGt.Jiroから「火事があった」とは聞いていましたが、竹下通りを駅に向かおうとすると、消防車で駅までの道が封鎖されている。

仕方がないので、警官の指示に従って、道を迂回することに。

どのくらいの火事だったのかわかりませんが、竹下通りといえば、ただでさえ人の往来が激しい通りです。

それだけに何もなければいいのですが。


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『LiLi』ライブ in 池袋MANHOLE

現在『LiLi』は、関東地区ツアーの真っ最中である。

この5月だけで11箇所を回るという、かなりハードなもの。
その『LiLi』のライブを観るため、東京・池袋にあるライブハウス『池袋MANHOLE』に出掛けた。

Dsc_8835bs
(東京・池袋にある『池袋MANHOLE』で演奏する横浜出身のバンド『LiLi』)

会場となった『池袋MANHOLE』は、池袋駅西口からほど近い所にあり、今回初めて行く場所であったが、比較的楽に行くことが出来た。

中に入ると会場では、既に他のバンドの演奏が始まっていた。

会場の特徴なのか、ピンスポットが効いていないので、全体的に得られる光量が少ない。
小規模で客席との距離が近い箱なので、その分は近くに寄れる分を割り引いても撮影にはかなり厳しい環境である。

しかし、対バンの演奏を観ると、こういう押さえ目の照明も悪くない。いつも聴き慣れた曲も違う感じで聴けそうである。ただ、高感度が苦手な自分のカメラは、その雰囲気を上手く表現出来ないのが残念でならない。

『LiLi』の前に演奏した鹿児島出身のバンド『CROWDY』のメンバーがステージ前で盛り上げていた。(『CROWDY』Vo.方臣の目力の強さが印象的だった)

予想通りとはいえ、かなり間近である。
これだけ近いと何度も撮っているとはいえ、撮る方も緊張する。

Dsc_8853s
(Vo.Goriの視線はしっかりとカメラのレンズに。ちょっとワイルドっぽい表情も出てきた。)

特に最近、Vo.Goriをはじめ、『LiLi』メンバーが客席からの視線に怯まないどころか、迫力が出て来た。こっちも気合いを入れないとステージからの風に流されて、主体性を持って追うことが出来なくなりそうに感じる時がある。

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(『LiLi』Gt.Jiroのギターソロ。)

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(ギターだけでなく、全身から気持ちが伝わって来ます。)

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(今回はVo.Goriの目の表情にこだわって撮ってみました。)

「『あっ、撮られているな』ってわかるんですよね。」

とは、ライブ終了後のVo.Goriの発言。

確かにファインダー越しに目が合うことが増えた。
その結果、聴いている人への印象が強まっている。
ただ、強い目力で観客とのアイコンタクトだけをやれば印象が増すわけではない。
大きな要因として、それ以外の大部分を占めるところでの目の演技が出来るようになったからではないかと思う。

Dsc_8924a_ss

ボーカリストの目に映るものには、観客だけでなく、曲の世界もあるはずである。
観客はその視線の先に見えるものを見ようとする。

歌詞とメロディをベースに自分の経験で補完することで、聴く人たちは曲の世界を疑似体験するところまで出来る。

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今回すぐ近くでGoriを見て、目の表情で聴衆を引き込めることになるのも遠くないと感じた。

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(Dr.Emi。ドラムというポジションから撮影が難しいのですが、何とかトレードマークの笑顔を押さえることが出来ました。)

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(『LiLi』Bass Yukko。すっかり堂々とした姿が板に付きました。)

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(『LiLi』Key.Hajime。ステージ上のメンバーの動きを常に意識している様子がわかります。)

1ヶ月に及ぶ『LiLi』の関東ツアーも今日、東京の『原宿RUIDO』で行われるライブを含めてあと2回。
全てを終えた時、彼ら彼女たちはどれだけパワーアップしているのだろうか。

このツアーをステップに大きく飛躍することを期待したい。


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2006/05/21

ただいま神宮球場

ただいま神宮球場

先日、師匠にいただいたチケットでヤクルトvsソフトバンクの交流戦を観戦に来ております。

昨年はあいにくの雨で流れてしまいましたが、今年は晴天に恵まれ、絶好の野球日和。

日頃、子供と触れ合うことも少ないだけにこのような機会をいただけたことを感謝したいと思います。

初回から我がホークスのチャンスで盛り上がっているので、この辺にて。


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2006/05/16

黄門様からの大切なお知らせ

先週末に会社の同僚から教えてもらったネタ。

昨年秋~年初にかけてヘビーローテーションで流れた松下電器の石油ファンヒーターリコールCMのパロディである。

(画像の真ん中にある▷を押すと動画が再生されます。)

「コーヒーを吹いた」と聞いていたので、覚悟はしていたが夜中に腹を抱えて笑ってしまった。

その後、調べて見たら「オープニング」も存在することを発見。
こちらもなかなかのものある。

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2006/05/14

『せきずい』ストリートライブ in 多摩センター

4月29日に行われたワンマンライブを会場となった原宿RUIDOの最多観客動員記録で飾った『せきずい』。(当日の模様はYahoo!動画で生中継されたが、今でも『Livecheers』のアーカイブで一部[5曲]を見ることが出来る。[要登録、無料])

Dsc_8404s_1
(幸せ配達型ロックバンド『せきずい』。写真は4月29日 東京・原宿RUIDOで行われたワンマンライブの模様)

ステージも客席も完全燃焼したライブの翌日にはラジオの収録など、彼らには休む暇も無い。ライブも5月3日にTOKYO BAYららぽーと(千葉県船橋市)、5日には多摩センター(東京都多摩市)でストリートライブが行われた。

5月5日のこどもの日。
自宅で柏餅を食べた後、小学校5年生の息子と多摩センターに足を運んだ。
この日は、『多摩センターこどもまつり2006』(5/3~5)の最終日。
会場となったパルテノン大通り前は出店や多くの子供連れで賑わっていた。

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『LiLi』ライブ in 7th Avenue

連休前の4月25日に横浜・関内で行われた『LiLi』のライブに行って来た。

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(横浜出身で自分が応援しているバンド『LiLi』)

連休中に書こうと思いつつも、諸事情があり、結局は写真の整理だけで終わったGW。ようやく時間が出来たので当日の様子を書きたいと思う。

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(『LiLi』Vo.Gori。ふだんはチャキチャキした感じが、ステージではこんなふうに変わります。)

この日は、《オンナノキモチ》と題して、女性ボーカルのバンドが集合。 Vo.Goriを擁する『LiLi』も参加。その他、特徴ある3バンドが集まった。

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(『LOUD'N PROUD』)

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(『LOUD'N PROUD』Vo.sae)

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(『R.i.P.』)

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(『R.i.P.』Vo.May)

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(『木村至信BAND』)

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(『木村至信BAND』Vo.木村至信[きむら しのぶ])

『LiLi』の箱ライブは、約1ヶ月ぶり。 3月22日に渋谷RUIDO K2で行われたライブでの変貌に驚き、以来、改めて彼ら彼女たちの変化を見てみたいと思っていた。

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(3月22日渋谷RUIDO K2で行われた『アコringポップ』での『LiLi』)

その後、4月15日で東京・代々木公園で偶然『LiLi』の初ストリートライブを目にし、その変化の一端を感じることが出来たものの、前回感じた「何か」を箱ライブで確かめてみたい気持ちはずっと残っていた。

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(4月15日、東京・代々木公園で行われた『LiLi』の初ストリートライブ)

バーカウンターで出番を待つ『LiLi』メンバーと話す限りは、特に何が変わった感じでもない。相変わらず屈託のない明るい笑顔である。横浜出身バンドの『LiLi』にとって、『7th Avenue』はホームなのか肩の力もいい感じに抜けているように見える。同じレーベルに所属する『せきずい』が『原宿RUIDO』にいる時の雰囲気に似ている。

今回の『LiLi』の出番は3バンド目。いい感じに会場が暖まったところでの登場。色違いの『7th Avenue』21周年記念Tシャツを着てステージに上がる。ここまでは以前と違いはない。

演奏が始まると1ヶ月前に感じたものの「正体」がわかった。

ステージでの演出面でも、Key.Hajime、Gt.Jiroの男性メンバーがVo.Gori、Bass Yukko、Dr.Emiの女性メンバーが映えるようにサポートし、また意識がデフォルトでステージの外側に向くようになった。

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(Gt.Jiro)

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(Key.Hajime)

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(Bass Yukko)

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(Dr.Emi)

また、ステージを「広く」することが出来るようになったことも大きい。以前は、ステージは客席と切り離された別世界のようになっていた。いくつもバンドを見ているが、こういうバンドほとんどであり、かつての『LiLi』が特別であったわけではない。こういう場合、バンドや曲の世界観にシンクロして、積極的にステージの内側に歩み寄る一部の人の支持しか得られないし、好意は持ってもらえても共感は得られない。

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(客席への視線にも変化が付けられるようになった気がします。)

この辺の変化にはストリートライブでの経験もあるのではないかと思っている。ステージと客席の境界もなく、観客は目的を持って来ているライブハウスとは違い、ストリートライブで人の足を止めて聴いてもらうためには、意識を外に向け、自分たちを積極的にアピールしなければならないからである。

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代々木公園での初ストリートライブを見ていたが、2ステージ行われた最初は緊張のせいかどこかぎこちなかったが、次の回では固さも取れ、自分たちなりに考えた結果をもとに微調整をしたこともあってか、人の足を止めさせることも出来ていた。

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(風を感じる絵が撮れるのもストリートライブならではのもの)

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(箱ライブでは、ステージの一番後ろにいるDr.Emiもしっかり見える)

気付いた変化はこれ以外にもいくつもあったが、最も大きいのは、メンバー自身がライブを「楽しんでいる」という感覚が客席に伝わってくるようになったことである。

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(Gt.Jiro。演奏している様子からも楽しさが伝わって来ます。)

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(意識はしっかりと客席に向けられています)

演奏やボーカルの巧拙はもちろんあるが、何より「音楽が出来て楽しい」「こういうものを伝えたい」というものがステージから伝わってくると知らないバンドでも意識が入るものである。意識が向いている間にステージと客席でキャッチボールが何度か成立すれば、そこで「潜在顧客」はファン予備軍である「見込顧客」に転化する。(それをファンにまで変えるのは、それはそれでかなり難しいのは言うまでもないが)

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(カメラに向かってVサインをしてくれたVo.Gori。ちょっとタイミングがズレてしまいました。)

ステージのエリアだけがステージではなく、会場全体をステージに出来つつある。

これが一番大きな変化であるような気がする。

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『LiLi』は、この5月は関東エリア全11ヶ所を回るツアーの真っ最中。
本拠地 横浜から都内はもちろん、高崎、水戸など広い範囲であるため、かなりハードなスケジュールになるだろうが、このツアーを終えたあとにどれだけ成長して帰ってくるか今から非常に楽しみである。

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2006/05/12

クラススタッフミーティング

今日、地元の駅で久しぶりに一緒にFDクラスを担当したYさんと再会。
いろいろ話をしていると、クラススタッフミーティングを思い出した。

お互い別々な道を歩んでいますが、あれから3年経っても「あの時の経験を超えることはなかった」という話に。

確かに一生に何度もあるような経験ではない。
そういう貴重な時間を過ごすことが出来たことは最高に幸せだと思う反面、比較する基準がそこにあると全てが色褪せてしまい悩むこともある。

でも、思い出話をするにはまだ早い。
この程度で自分が満足してしまっては、彼ら彼女たちに申し訳がない。

「絶対にFDクラスを超える経験をしてやる!」

クラススタッフの仕事が終わってから、これが全ての起点にあるのだが、今日の「スタッフミーティング」を通じて、改めてその原点に触れ、決意を新たにすることが出来た気がする。


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2006/05/03

バス停の名は「駄菓子屋前」

GW連休初日、何年かぶりに家族連れで外出した。

歴史マニアの自分と同じように歴史好きな子供のリクエストで鎌倉まで行って来ました。

鎌倉大仏、長谷寺を巡った後にこんな名前のバス停を発見。

バス停の名は「駄菓子屋前」

これって、言い換えればバス停の名前が「コンビニ前」みたいなものですよね?
田舎なら珍しくない話ですが、ここは観光地 鎌倉。他に名前の付けようがなかったのでしょうか?

一日乗車券なんかで路線バスに乗った観光客は、車内アナウンスを聞いて一瞬「えっ?」と思うんじゃないか、なんて余計な心配をしてしまいました。


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2006/05/02

タイタニック2

『Titanic Two』という映画『タイタニック』の「続編」パロディ動画。
ネットで拾ったものですが、あまりにもくだらない内容にもかかわらず力が入ったものなのでご紹介します。

『Titanic Two』

こういうおバカなことに一生懸命になれる人って大好きです。
実は、かく言う自分もそういう人種だったりするので、共感してしまいます。

学生時代、「どこまで北朝鮮に近寄れるか?」と韓国国内を北上。
軍事境界線に近い鉄原(チョロン)というところで「保護」されました。

最近(と言っても、2日前ですが)、原宿から自宅まで大きなアフロのかつらを被って帰ろうとしたら、10歳になる息子に泣きそうな顔で「お願いだからやめてくれ」と訴えられ、やむなく断念しました。ただ、周囲の反応が見たかっただけなのですが。
隣でそのやり取りを見ていた『せきずい』ファンの女性からは、「娘だったら、本気でお父さんを嫌いになっているところですよ。」と指摘され、罪の意識を感じましたが…たぶん、一生やめられないと思います。

おもしろきこともなき世をおもしろく

いつもこういう気持ちでやっているせいなんでしょうね。

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5 不朽の名作です
3 後から出たワイド版を買おう
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