ドラムセットがステージの奥にあるので仕方がないのだが、撮影に一番苦労するのがDrs.リョウ。

間近で見ていると「絵になる」シーンが本当にたくさんある。
しかし、十分な光量が得られずにブレブレになったり、真っ暗になってしまう。

一瞬スポットが当たった時に狙うようにしています。